保証はついていますか?
リフォームと新築の違いは、構造部分を解体せず再使用するということです。だから、解体せずに見れる範囲で点検してから工事内容を決定することにより、経済的にリフォームの計画を立てることができます。

- 工事の前に目視外観検査はもちろんですが、屋根、屋根裏、床下の目視検査をしてから工事に入ります。

- 工事前点検の結果とお客様のご要望と予算を考えてリフォームプランを組んでいきます。建物の点検をしているので、将来的なプランもあわせて考えることが可能です。

- お客様のご要望にあわせて工事を着工します。解体により、見えなかった所が見えますので、あわせて点検いたします。

- 工事依頼内容どうりに工事がされているはもちろんですが、工事していないところでかかわりがある箇所も点検します。特に雨漏れがしやすい箇所は念入りに点検します。

- お客様にも工事依頼どおり工事がなされているか確認していただきます。問題なければ、工事期間中鍵をお預かりいたしますので、安心してお住まいいただけるように特殊な鍵でない限り無償で鍵の取替えサービスを行っております。

- 工事箇所により最高10年までの保証書を発行しております。

▲このページのTOPへ